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飲酒についての考察

2017.04.06(11:59) 2541

私には飲酒の習慣というものがありません。
富山にいたときにはちょうど焼酎ブームの真っ只中で
私自身、その頃、長崎に長期にわたる出張で半年ほど九州に滞在していた
事から焼酎にはまり、富山に帰ることになっても
飲酒はしていたのですが いつしか毎晩の晩酌という習慣はなくなりました。
というのも、まず本を読みたい、競艇の予想をする、スポーツの中継があれば
それを見たいと優先順位がそちらになるからです

ということで飲酒で酔うことよりも知的好奇心を得ることのほうが
私としては優先される事となります
さらに悪意をもって言うと飲酒をして酔うという事や眠くなるということは
脳みそが回っていないということになり、それは死んでいる事と同意になります
この考えから私的翻訳になりますが「飲酒」という行為は「自殺」と僕的にはなるわけ。
「明日からの活力にガソリンば 入れんといけんですたい」という旧態依然とした
考え方はとても容認できることではなく そしたら早く家に返してくれとなりますね。
     韓国焼酎
特に韓国にいるときは、現地の風習からソジュの乾杯、乾杯があるわけで
僕にとっては耐え難い国です。
とはいえ誰かと会って、わいわい飲む分はいいです。
いいんですが二時間して腹いっぱいになるとやっぱり、帰りたくなりますね。

バックスクリーン三連発


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