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バビロンの秘文字Ⅱ 追跡篇

2016.10.17(11:59) 2369

全くもって、つまんない
どうしてこれを読まないといけないのだろうか
ただただ、さっさとこの本をこなして
次に待っている人へ早くまわすことしか考えていません。
            バビロンの秘文字Ⅱ 追跡篇
話としては 古の民族ラガーンの復活を目指し
秘密の組織がイラク内部の一都市バビロンに建国することを宣言する
建国は4500年前から言い伝えられた時、11月9日。
その時までは二週間、ラガーンの主張の正当性を証明するのが
主人公の恋人・里香が研究所より持ち出した石板にあるようなのだが
それが何を表したものなのか どこに言ったのかがミステリーちっくにできてはいますが
なんでしょう、題材は悪くはないのですが全く心に響かない。
作者の筆力の無さなのでしょうか そうなら私は読むこと事態をやめていると思うのですが
ストックホルム市内で巻き起こるバイクとベンツの追跡劇。
全く、手に汗を握ることはありませんでした。
なんなんでしょうか ここまで興味をひきつけないのでは
ここまでくると本側に問題があるとかではなく私側に脳かどこかに欠陥が有るのではないかと
考えてしまうくらいです。

バックスクリーン三連発


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