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17津マスターズチャンピオンシップ予想とちょっと、皐月賞予想

2017.04.15(23:55) 2554

昨日の準優10Rの江口さんの逃げはすごかった
西島さんの前付け、90m起こしにもめげず スタート、コンマ01の上に
逃げるという表現ではなく受け切ったと言った方がいいと思われる1M。
優勝戦の予想はこれで決まった。
一号艇はミスターといえども二号艇の江口の絶品差しが入ると予想
3連単②⇔①-流し。
マスターズチャンピオンシップ
皐月賞、スプリングSの勝ち馬がなぜにこんなに人気をさげるのか
そしてなぜに牝馬が一番人気なんだ いろいろ解せないところはあります。
馬券は買わない脳内馬券になりますが
予想は⑬、⑰が中心。

バックスクリーン三連発


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4月の収支報告

2017.04.11(11:59) 2547

出張ばかり行っていてアパートのカレンダーをめくるのを
忘れていました
今月は池田浩二(愛知)ですか
     17年4月
さて、月も変わりましたし先月の収支報告ですが
地獄のようです。とにかくかみ合いません。
逃げ切りで堅いと予想すると まさかの頭をたたかれる
一号艇がかかってないと予想するとそのまま逃げ切り
     1703成績
今日も京極賞の優勝戦で真っ先に切った一真さまが2着に突っ込んで
持っている舟券が紙くずに
かみ合ってません。
今週はプレミアムG1で名人戦があるのですが
おじ様ばかりがでる名人戦が苦手なので あまり乗り気ではないのですが
とりあえず 大きな被弾だけは回避するように心がけたい。

バックスクリーン三連発


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17江戸川ダイヤモンドカップ二日目・観戦記

2017.03.27(11:59) 2535

土曜日は朝から高校野球で大阪桐蔭が一試合目、続いて履正社、智弁学園と
注目の試合が目白押しの上、夕方からはケガをしたとはいえ
優勝争いをしている稀勢の里が出ている相撲の取り組みがある
その中でアパートにいてTVをするのも結構なのですが
気がつけば江戸川競艇場に来ていました
   17江戸川ダイヤモンドカップ2日目・観戦記
G1ダイヤモンドカップ・二日目を観戦しにきました。
観客が少ないとはいえ、児島でSGを観戦したあとで、G1とはいえ江戸川観戦
江戸川は全国的に売り上げも施設規模的にもほぼ、下位にランクされる
   17江戸川ダイヤモンドカップ2日目・観戦記
スルーしてしまってもいいんだが週末は土曜日しか晴天がないという
東京の状況もあいまって、ここで外に出ないとという
いつもの強迫観念があり、観戦に向かった次第です。
   17江戸川ダイヤモンドカップ2日目・観戦記
まあ、結果というとわざわざ負けにいったようなもんで
はずれ舟券をむしゃむしゃ食べるヤギロボットにはずれ舟券を
与えていましたよ

バックスクリーン三連発


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児島競艇場・探訪記

2017.03.23(11:59) 2528

これで全国ある24競艇場中、19場まで訪れたことになりました。
事前にネットでどんなフインキの競艇場かは調べておりましたが
観客の数は少ないとの事でした。
それを実証するかのようにSGの優勝戦の日なのに観客の数が少ない
施設がマスがデカすぎて人が少なく感じるのか
ホントに少ないのか おそらく後者だと私は思いました。
   17児島ボートレースクラシック観戦記
児島競艇場の自慢は眺めの良さだそうです
瀬戸内海を挟んで島々がのぞめる風景がいい 
この日はちょっとガスっていましたが。
   児島競艇観戦記
屋外にもベンチが設置されており 気持ちがいい
そしてとにかく広いので一人あたりの専有面積が当然広い。
ゆったりしていて僕は好きなんだが
   児島競艇観戦記
ただ一つ、児島に来たらこれを食え、という名物というものが無いのが残念。
どの食堂もどの売店も特色というものが無く、特に売店はどこに行っても
同じものが売られていたような気がしました
なんか組合とか談合とかあるのかしら
   児島競艇観戦記
最後に今回も抽選プレゼントでもらったSGマフラータオル
そして、なんでかわからないが先着順に配っていたデイリースポーツを
いただきました。知っていたならスポーツ新聞は買わなかったのに。
まとめると この競艇場、何とかてこ入れしないとまずいぞこれ
というのも瀬戸大橋を渡りきればナイター実施の丸亀競艇があると
なのに対岸にも児島があると 丸亀はナイター施工なので売り上げも潤沢に
あるのに対し、ジリ貧の児島。
といって、なにか特徴や名物が有るわけでもない
観客動員もままならないのに 無駄にでかい施設、まさにジリ貧を感じる競艇場でした。

バックスクリーン三連発


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17児島ボートレースクラシック観戦記

2017.03.21(11:59) 2525

今年一発目のSG・ボートレースクラシックを見に岡山県は児島競艇場に
行ってきました。
優勝は予想通り 絶好枠から桐生(埼玉)が逃げきり、SG2V目を勝ちきりましたが
私の舟券は5枠井口(三重)のぶち込みは全くの予想外で
大きなマイナスを計上しました。
今年はビックレースの優勝戦は全勝を目指していたので、この敗戦はちょっと
ショックです。
桐生と一緒に写っているのはトークショーに来ていた男子卓球銀メダリストの
水谷隼選手です。
    17児島ボートレースクラシック観戦記
優勝戦なので私の楽しみの一つ、優勝戦メンバーによるインタビューなんですが
通常プレミアムレースは朝一番にたっぷりとやるもんです
しかし、今回は7R発売中に実施するという 慌ただしいものになりました
    17児島ボートレースクラシック観戦記
そこでの注目はどのメディアも地元岡山の大外枠にいる茅原がホームで
前付けをすると予想されていましたが
インタビューでの開口一番、「動かないっすよ」
私も進入は枠なりと予想していましたので驚きはなかったのですが
あまりにも各紙、進入は動きがあると予想していたので
ひょっとしてこの一言はブラフか?とも考えたのですが
10R発売中のスタート特訓で2回とも枠なり進入を見て、確信しました。
    17児島ボートレースクラシック観戦記
茅原自身、グランプリで動いた後の別の記念のインタビューで
「自分は前付けは下手」と言っていましたのでね。
まぁ、負けはしましたが 岡山のファンは一般戦から声が出ており
熱いと感じました。好きな競艇場の一つですね
児島についての感想はまた、今度。

バックスクリーン三連発


競艇
  1. 17津マスターズチャンピオンシップ予想とちょっと、皐月賞予想(04/15)
  2. 4月の収支報告(04/11)
  3. 17江戸川ダイヤモンドカップ二日目・観戦記(03/27)
  4. 児島競艇場・探訪記(03/23)
  5. 17児島ボートレースクラシック観戦記(03/21)
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